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塾の概要、特長について

10.設立は何年ですか?

回答:

戸塚校の開校は平成10年です。夏期講習から生徒の募集を始めました。


11.校舎、教室はどこにありますか?

回答:

戸塚駅から徒歩6分

「外観」

「外観」


12.レベル別のクラス分けはありますか?

回答:

4年生の最初は学力別にクラスを分けていません。4年の半ばくらいから、徐々に学力別編制をとっていきます。

5年生以降は科目別に学力別編制をとっています。


13.どのようなタイプ(性格など)の塾生が多いですか?

回答:

一学年百人以上いるので、様々なタイプの生徒がいます。


14.タイプ(性格など)別の指導はありますか?タイプ別に指導方法は変えていますか?

回答:

生徒のタイプや関係性によって応対は様々です。


15.講師の採用基準をいくつか教えてください。

回答:

「何でも大丈夫です」「できます」と安請け合いしない人。「変わることを恐れない」人。

「○○中学合格に△名プロデュースした」などと言わない人。→あなたの力だけですか?


16.学生講師はいますか。

回答:

学生講師も時間講師もいません。


17.講師の方へはどのように指導等されていますか?

回答:

生徒に様々なことを課す以上、責任を持って自分にはそれ以上のコトを課していくべきだと思います。


18.講師の方の評価方法などありますか?

回答:

塾の理念を「本当に」理解して実践しているかどうかは大切だと思います。


19.独自の指導法やカリキュラム、プログラムなどがありますか?

回答:

算数の復習演習を個別添削の形式で行う時間。

国語の読解演習・記述演習を個別添削で行う時間。

生徒の志望校の過去問演習。

※編集部追記:啓進塾では“実感を伴う学習”に力を入れていることも特徴です。例えば、理科で習う天体について、頭の中で天体を動かすのは難しいのでプラネタリウムを使って天体の動きを見せてみる。小説文の文章をだけを読んでも頭に入ってこない生徒に、それを映画で見せたり、算数の授業では立体図形や展開図を使ったり。その他にも、絵巻物や昭和の生活セットなどもあり、自分の経験と照らし合わせるのが難しいことや、日常ではなかなか体験できないことを追体験してもらうための工夫がいたるところで行われています。


20.一クラスの人数は何人でしょうか?一クラスの上限は何人でしょうか?

回答:

10~30人台。

上限が先にあるのではなく、生徒が先。

例えば、人数が少なければ良いというものでもない。6年生の秋になると、同じ学校を目指して切磋琢磨できるライバルがいる環境だと「伸び」も変わってくる。

1人(少人数)で戦うのはつらいときも、数十人の同じ目標を持った級友たちとなら乗りこえられることもある。

実際に卒業していった生徒たちの言葉です。


21.塾生の男女比は?

回答:

6:4くらい。


22.塾生に占める私立小学校に通う生徒の割合は?

回答:

あまり多くはないです。1割いないです。


23.宿題の量はどのくらいですか。

回答:

弊塾は塾での学習時間が長く、算数は復習演習を個別添削の形式で行っています。

また、家庭ではなかなか取り組みにくい、国語の読解演習や記述演習なども塾で特別に時間を取って、その場で個別添削の形式で行うようにしています。

その分、家庭での学習量は多くないと思います。


24.宿題はどのようなものが多いですか?

回答:

「家庭学習の習慣をつける」「教師とのやりとりをする」といったことが主眼なので、基本的には「あまり手こずらない類の復習内容」が多いです。

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編集部
教育図鑑
わたしたちは中学校や塾に尋ねたい300項目をインタビューや質問にして“学校・塾のなかの人”にたずねました。
「中学図鑑」「塾図鑑」に掲載されている学校・塾はその質問に答えてくれた学校です。
回答をよく見比べてみると、今までわかりづらかった学校や塾のそれぞれの違いがわかります。
わたしたちはこれからも“学校や塾にほんとうはきいてみたかったこと”をみなさんのかわりに質問していきたいと思います。
  • 興味あり
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