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戸塚校の講師を紹介します。

1. 谷口 先生

谷口先生

谷口先生

生徒からは「タニシ」と呼ばれています

生徒からは「タニシ」と呼ばれています

谷口先生
生徒からは「タニシ」と呼ばれています


ニックネーム

生徒からは「タニシ」と呼ばれています。

担当教科

社会・国語

学生時代に熱中していたこと

高校は部活(サッカー)、大学ではスノーボードなど

好きな本・影響を受けた本

ライ麦畑でつかまえて(自分の進路で悩んだ時にぜひ、読んでみてください!)

塾講師になったきっかけ

はじめは“興味があったから”という軽いものでしたが、実際にやってみて、子どもたちの人生に大きく関わることができるこの仕事にやりがいを感じています。とくに卒業生から「塾が楽しかった」「この塾でよかった」と言ってもらえる時には「この仕事をやっていてよかった」と強く感じます。

理想の講師像

人の心を動かせる人。勉強が好きな子どもばかりではないですし、何のために受験をするのだろうと悩んでいる子どももいます。そういった子どもたちに勉強が楽しいと思ってもらったり、道標を与えられたる講師になりたいと考えています。

指導(授業)で心がけていること

自己満足の授業にしないこと

講師をしていて学んだこと

いろいろありますが、人の心を動かすのは簡単ではないこと。

受験生へ向けて一言メッセージをお願いします。

受験は自分の力で大きな事を成し遂げる絶好の機会です。最後まであきらめずに全力を出し切りましょう。


2. 門倉 先生

門倉 先生

門倉 先生

「りじん」「リジーン」と呼ばれています

「りじん」「リジーン」と呼ばれています

門倉 先生
「りじん」「リジーン」と呼ばれています


ニックネーム

「りじん」「リジーン」と呼ばれています

担当教科

理科・算数

好きな本・影響を受けた本

月並みですが、理科の講師をしているので「シートン動物記」や「ファーブル昆虫記」。科学雑誌「Newton」は定期購読しています。

塾講師になったきっかけ

自分にできること、人の役に立つことを考えたときにこの仕事にたどり着きました。

理想の講師像

教え子たちが「あっ、そんな変わった先生いたよね。」と覚えていてくれればうれしいです。

指導(授業)で心がけていること

1回の授業で、1つでもよいので「なるほどっ、そういうことか。」と思わせたいです。

あとは、理科や算数を“好きになってもらう”ことを心がけています。興味がなかったり、嫌いなままだと学習効率は上がりません。だから、授業では“面白ネタ”から入ったりもしています。 

講師をしていて学んだこと

先生とは知識を教えるのではなく、考えることや学ぶことを教えるのだということ。

受験生へ向けて一言メッセージをお願いします。

人はやろうと思えばいつでも、どこでも、何でもできます。ただ、やろうと思ったときに本当にやることができるかが大切です。是非、自分で決めたことを実行できる人になってほしいです。


3. 鈴木 先生

鈴木 先生

鈴木 先生


ニックネーム

すーちゃん、すーさん

担当教科

国語

学生時代に熱中していたこと

映画鑑賞。モータースポーツ。

好きな本・影響を受けた本

司馬遼太郎の『燃えよ剣』が記憶に残っています。こういった、ヒロイックでありながら、哀感や寂寥感、悲劇性の漂う話に惹かれることが多いです。

塾講師になったきっかけ

振り返ってみますと、仕事として目に留まったきっかけは「ものを読んだり、問題を解いたりするのはきらいではないし、また、あまり早起きしなくてすむのではないか、、、」などといったずいぶん軽い(不届きな)ものでした。

理想の講師像

志望校の合格に向けた指導を通じて、子どもたちが、「自分の」目標や目的、やるべきことを認識し、実行する力をつけられるように導いていく講師。

指導(授業)で心がけていること

手助けをしすぎず、主体的に考える力や、間違えてもあきらめない気持ちを養っていけるように努めています。

講師をしていて学んだこと

他者との意思疎通をできる限り精確に、且つ円滑に行う上で、言葉の密なやり取りが不可欠であり、その言葉の使い方や選択がとても大切であるということを改めて実感しています。

受験生へ向けて一言メッセージをお願いします。

学ぶということは、学校を卒業してからもずっと続くことであり、また、自分の進みうる選択の幅を広げる上でも大切なことです。ただ、そのためだけでなく、学ぶということ自体に意義や楽しさを見いだせるようになってほしいと思います。

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編集部
教育図鑑
わたしたちは中学校や塾に尋ねたい300項目をインタビューや質問にして“学校・塾のなかの人”にたずねました。
「中学図鑑」「塾図鑑」に掲載されている学校・塾はその質問に答えてくれた学校です。
回答をよく見比べてみると、今までわかりづらかった学校や塾のそれぞれの違いがわかります。
わたしたちはこれからも“学校や塾にほんとうはきいてみたかったこと”をみなさんのかわりに質問していきたいと思います。
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